結局英会話を身につけてどうなるのか

結局英会話を身につけてどうなるのか

英会話を身につける事によって、自分の中でどういう変化があるか、どういう変化が予想されるのかという事について考えてみました。

自分自身、いざ始めてみるまではどれくらいの英語力の向上につながるのかわかっていなかった部分もあるので、あまり具体的に考えてこなかった部分でもあるのですが、今、こうして英会話にも自信をもてるようになって、自分なりに考えている事もあるので、ここで自分なりに考えている事を書かせて頂こうかなと思います。

海外旅行に行きたくなる

今、自分の正直な気持ちを言うと、海外旅行に行きたいと言うのが正直な気持ちです。

もちろん英語圏の国です。

前までは海外旅行に行きたいと思ったとしても言葉が通じないからという理由でなかなか行動に移す事は出来ませんでした。

しかし今こうして英会話に自信を持てるようなったからには、海外に行って色んなものを見てみたいという気持ちが強く芽生えています。

もちろんお金もかかる事なのですぐに行動できるというわけではありませんが、実際に海外に行って自分の英語がどれくらい通じるのかという事も試してみたいという気持ちもあります。

新しい事に挑戦したくなる

英語が出来るようになると仕事の選択肢も増えます。

私は今の仕事を辞めたいと思ってるわけではありませんが、今の仕事をしながら新しい事にチャレンジしてみたいという気持ちも沸いています。

もしかしたらそれで収入アップにもつながるかもしれませんし、これから色んなチャンスがあるのかもしれないと考えると未来が明るくなったような気がします。

自分に自信が持てるようになる。

個人的に大きな変化を感じるようになった事としては、自分に自信がもてるようになったという事。

たった2カ月だし、1日30分という時間ではるけれども、その期間は頑張った事でしっかり自分の中でも英語力が向上したという事も実感出来ている事が自分の自信になりました。

だから具体的に何をするというわけではなくても、自分の人生の中でこうして達成感を感じられるような出来事があると自分の自信につながります。

これは英会話が云々という話ではなくて、これからの人生を生きる事、そして人生そのものに気力が湧いてきたという感覚があります。

大げさに聞こえるかもしれませんが、人間っていうのは単純なものなので、何か自信になるものがあるとそれだけで気持ちも前向きになります。

Piece of cakeのおかげで人生そのものが楽しくなった、とも言える気がします。

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